【松阪市】現役の教育学部大学生が運営する! 学習サポート×子どもの居場所づくり「こじか教室」次回は8/1(土)開催です。
松阪市殿町の「松阪市福祉会館」で開催されている「こじか教室」が話題となっています!
教育学部の現役大学生が運営する「こじか教室」
「こじか教室」は、現役の大学生、しかも教育学部の大学生よって運営されている、学習サポートとこどもの居場所づくり活動。毎月第1土曜日に、松阪市福祉会館で開催しています。
「こじか教室」では、子ども達への学習サポートのほか、ポケモンカードゲームなどで遊んだり、子ども達がそれぞれに興味のあることをしながら、自由に過ごします。子どもと年齢が近い大学生、しかも現役の教育学部生の見守りということで、子どもを参加させやすい、と保護者の間でも話題になっています。
「こじか教室」は、令和8年度「三重県子どもの居場所づくりインターンシップ」の受け入れ先としても選定された活動なんですよ!
次回の「こじか教室」は2026年8月1日(土)14:00~15:30で開催。夏休み中ということで、こども食堂も同時開催予定です。参加は申込制で、定員は1回につき10人までが基本。毎回、前月の25日が申し込み締め切りですが、主催者によると、8月1日分はもう少し余裕があるよう。気になった方は公式InstagramのDMより、ぜひお問合せしてみてください。
また、こちらでは地域の18歳未満の女性を支える取り組みとして「生理用品配布プロジェクト」も行っています。詳しくは、「こじか教室」の責任者が運営する「不登校・保護者のカフェ」公式instagramをフォローして! 未来を担う子どものための色々な取り組みを、ぜひ活用してみてくださいね。
【「不登校・保護者のカフェ」公式instagram はこちら】
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